「星の彼方より
    愛をこめて 4」

・初発行  コミティア79
・形式    中綴じコピー本

※「星の彼方より愛をこめて」
の4巻です。

自分と同じように真希が優斗に
好意をよせていることを
知ってしまったアーナは星に帰ることで
自分が身を引く決心をし、
優斗達の前から姿を消した。
一方優斗も自身の気持ちを伝える為に
アーナを追う。
降りしきる雨の中、優斗の向かった先は…

そんな中、3つ目の「天星水鏡」をもつ
アーナの母が動きだす――

……というようなお話。
あとは結末に向けて突き進むのみ!
もうしばしお付き合いくださいませ。

直視するのも恥ずかしい恋物語(友人談)
今回はさらに恥ずかしさ5割増し(爆)

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